小さなこだわりを持って、夫婦二人で栽培する果樹園ですm(__)m

ママの応援隊®

ママの応援隊®

お母さん産地をつなぐ農園の役割を考えたとき、もっと農業を身近に感じていただくため、地域に密着した取り組みを拡大したいと考えています。顔の見える安心な果物や野菜を産地で消費していただくため、三氣の辺商品(お酒は除く)を取り扱って下さるお母さん、または企業さん。ガレージショップ 「 ママの応援隊®」取次店・取扱店さん募集中です。

詳しくは、✉info@trinet.main.jp または 090-1057-0358 へご連絡ください。

(内容)
私達の商品が、スーパーさんの店頭に並ぶまでの流通を考えたとき、どうしても一つの大きな課題をクリアにしなければなりません。
「生産者」→「農協・地方市場」→「中央市場」or「スーパーさんの物流センター 」→「店頭」
店頭に私達の商品が並ぶまでの間、どのように商品管理(鮮度)されているのか?見えません。


それよりは、私達の商品を取次店・取扱店さんを通じ台所へお届けしたほうが、栽培する側(生産者)としても安心です。
(空いた時間のお仕事です)
●フルーツや野菜の販売(わけ有り商品 含む)
●加工品ジュース、ジャム、アイスetc(賞味期限が近づいた商品の取り扱い 含む)の販売
●定期宅配「四季の辺」の取り扱い
 年4回、三氣の辺で採れた旬の逸品を定期宅配


よく、こんな問い合わせを頂戴します。
どこどこのスーパーさんで売られている三氣の辺さんのりんご、いつ頃まで日持ちしますか?

三氣の辺の石蔵は氷温庫です。そこから出荷された時点で劣化は始まります。
その大きな要因は温度(湿度)変化です。
そして、店舗の温度は人にとって快適でも、りんごにとっては最悪の条件と思われます。少なくても、閉店時、最低でも冷蔵保管されていると良いのですが、そこまで手間暇かけているスーパーさんは少なく、ダメージを受けた商品は見切り品として販売、若しくは廃棄されてしまいます。

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